
「もしものときに備える」
江尻 一夫行政書士事務所は終活をサポートいたします。
ご連絡をお願いいたします。電話 0246-43-5862
終活サポート内容

遺言書作成サービス
〇公正証書遺言の作成を支援いたします。
〇自筆証書遺言の作成を支援いたします。

任意後見サービス
〇信頼できる人と公正証書で契約を結ぶことで、将来、判断能力が低下したとき、その人に自分の後見人となってもらう契約をサポートいたします。

財産管理等委任契約
支援
〇任意後見契約を結ぶ際、判断能力が低下していない状態でも財産管理を行ってもらう契約を同時に結ぶことができます。

死後事務委任契約
契約支援
〇あらかじめ信頼できる人を見つけて死亡後の各手続きをするよう依頼しておけば、葬儀や納骨・住んでいた家の遺品整理等も依頼された人が行う事ができます。

見守り契約
〇一人で生活されている方は近くに支援してくれる方がいないと、判断能力が不十分になったり、一人で財産管理ができなくなって困っていること等に気付いてもらうことができません。
そのような方が見守り契約を結んでいれば、支援者と定期的に連絡を取り合うため、本人は体調の変化や心配事を相談することができ、支援者も本人の状況が把握でき安心です。
尊厳死宣言公正証書
作成サービス
〇「尊厳死宣言公正証書」とは、嘱託人が自らの考えで尊厳死を望む、すなわち延命措置を差し控え、中止する旨等の宣言をし、公証人がこれを聴取する事実実験をしてその結果を公正証書にするものです。

エンディングノート
作成支援
〇例えば・・・
「銀行はどの銀行に預け入れをしてあるの?」
「ローンの支払いがあるんだけど」
「貸金庫に預けてあるものがあるんだけど」
「葬式にはお世話になったあの人を呼んでほしい」
「仲の良い友達の連絡
先」 などご自身にしかわからないことって以外
と多と思われます。
家族に伝えてあれば問題はありませんが、万一のことってある日突然やって来ることもあります。
そのようなことをエンディングノートに書き残しておくと残されたご家族にとっては役に立ちま す。
またご自身にとっても、備忘録として活用ができます。